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「敬老パスの現行制度継続」を求めて、
県社保協が市議会議長に1万4,476名の請願署名を提出

 愛知県社保協は、6月26日午前、本会議が始まる前に市議会議長に面談し、「敬老パスの現行制度継続」「8月実施の非課税世帯に対する福祉給付金廃止の凍結」などを求める請願署名1万4,766名分を、市議会議長に提出するとともに、早期審議と委員会での口頭陳述を申し入れました。

 当日は、県社保協の他、日本共産党市議団の村瀬団長をはじめ各議員、北医療生協の代表が参加しました。