革新市政の会は来るべき2005年4月の名古屋市長選挙で革新・名古屋市政の実現をめざしています。

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革新市政の会と年金者組合が、三越前で宣伝署名行動
2時間あまりで200筆余の署名

 

 革新市政の会が、9月6日午後1時から、栄三越前で「敬老パスを現行制度で継続することを求める」の宣伝署名行動を行いました。

総務代表世話人の見崎徳弘(愛労連議長)、大黒作治(名古屋市職労委員長)、江上博之(日本共産党)の各氏がマイクで「敬老パスは市民の宝、65歳以上・所得制限なしの現行制度を守りましょう」と、訴えました。

 7月から毎週土曜日の午後この場所で署名行動を行っている年金者組合も、この日は緑区支部から13名の組合員が参加し、革新市政の会の参加者15名とともに、にぎやかに署名行動を行い、2時間弱で全体で202筆の署名を集めました。